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瑠璃たまあざみ20160804


瑠璃玉あざみが咲いているのを水撒きのとき気がつきました。
ちょい遅すぎじゃありませんかwwww
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No title

この宇宙に地球のような生命体をもつ星が存在するのかどうかはいつもテ-マのひとつとなってきた。そして現代の著名な科学者たちはほとんどが肯定的な答えを出している。英国宇宙物理学者のスティーヴン・ホーキング博士は人類の宇宙の誕生について大きな知見を与えた人物である。

スティーヴン・ホーキング博士はもちろんこの宇宙には生命体が存在することを主張している。ところが本年9月に、「人類に友好的ではない」エイリアンに対して、人類は警戒をしなければならないと警告を発した。博士は今年6月に人工知能の進化で人類が滅亡すると警告したばかりだった。

 ホーキング博士は米国のWebに流れるTV番組「キュリオシティ・ストリーム」が先日公開した最新動画番組「スティーヴン・ホーキングのお気に入りの場所」(Stephen Hawking’s Favorita Place)の中で、「宇宙にはエイリアンがいる。彼らは必ずしも人類に友好的であると限らない。だから人類は警戒しなければならない」と述べた。「彼らと安易にコンタクトすることには警戒しなければならない」「人類文明を上回る高度文明を持つエイリアンに遭遇すれば、北米の先住民がコロンブスに遭遇した時のように、よいことがないだろう」と述べた。

 ホーキング博士は2010年に英紙「タイムズ」で、エイリアンが貪欲な略奪者である可能性を示唆し「彼らは母星の資源を使い果たし巨大な宇宙船で生存しているかもしれない。そして高度な科学技術をもっている彼らは放浪しはじめ、届く範囲内にある他の惑星をどこでも征服し植民地しようとしている」と述べている。

 こうした考察は、地球の未来像を考えるとき、もし人類が宇宙に飛び出すことが可能になったときに、その目的がけっして友好的なことばかりだと言い切れないからだ。ホーキング博士はエイリアンに対して、「SF映画の話では?」と思わせるような発言で人々に警戒を呼びかけているが、観測によって地球外知的生命体への探査を支持し続けてきた。

博士は、フェイスブック創業者のマーク・ザッカーバーグ氏とロシアの億万長者、ユリ・ミルナー氏とともに、昨年7月地球外知的生命探査プロジェクトの「ブレイクスルー・リッスン」(Breakthrough Listen)への共同出資を発表している。最新情報として、米紙「USAトゥディ」(9月23日付)によると、「ブレイクスルー・リッスン」で使用する世界最大級の電波望遠鏡で、地球から16光年の距離にある惑星グリーゼ832c(Gliese 832c)において非常に高い確率で生命体を発見できるということだ。
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兵庫県の中山間地域に夫婦で住んでいます。
2015年3月に現役リタイヤ-しました。
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