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いま世界各地で火山活動が活発化している。
カムチャッカ半島やチリやインドネシアでは史上最大規模の噴火になっているとのこと。
統計的に眺めると東北大地震直後から火山が動き出したとのこと。
当然のことだが地球はひとつの個体なのである部分での物理的動きが各地に伝播する。

ところでタスマニアは南半球はオーストラリアの南部にある島で、今は真夏の季節で
11月下旬には130年ぶりの熱波に襲われた。ところが12月になって大雪が降った。

summer-snow-tasmanias.jpg

雪は多い所で40センチになったそうだ。

日本でも浅間山が大噴火した天明時代には夏に雪が降り、人々は綿入れを着たという記録がある。
天災は忘れたころにやってくる。



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No title

相手がきちんとした根拠や説明・説得の努力もなしに自分の言いたいことだけを繰り返してくるときに、耐えがたきを耐えながら事実を証拠立てて明らかにしながら、ことの真実がどこにあるのかを陳述することはその相手とは比較にならない努力がいる。

こうしたいわゆる水掛け論に似た議論は政治の世界では日常茶飯事だし、Webの世界でもブログの炎上というような形で現われたりする。議論の的が技術論争のような論争主がときに第三者的な立場で自説を見直すことが出来る場合は、双方が納得できそうな客観的な結論を見つけ出すことができる。しかし証拠もなくただ言った言わないの繰り返しでは結論は出てこない。

ある行為や発言が相手を傷つけたような場合は、傷つけた側は謝罪、傷つけられた側は寛容、これ以外に自主的な解決の道筋はない。残るのは裁判のような強制的な結論だけだ。いまわたしの古くからの友人が人を傷つけたという言いがかりに直面したり、相手の想い込みによる虚偽の内容を記事を公表されたりして苦しんでいる。

友人のために、わたしにできる事は何かといつも考えてきた。友人は相手方とかなり長期にわたって感情が交錯してきたこともあって、わたしとしては友人と一緒になって相手を非難することは解決には程遠いと思ってきた。それはわたしの政治的な立場のこともあってのことだ。友人には、経時的にきちんとした事実を証拠として残す事だけが最善で最後の手段になるであろうことはすでに伝えてある。どうか関わりのある少しでも多くの人が友人の真実を理解してくれることを願っている。

No title

友人の論争の相手方のブログには影の管理人がいて、その人物は、自分以外は、馬鹿だと思っている節がある。少なくともその人物のやりようには、優しさってものがない。ほとんど全て、機械的な上から目線だから、最後には話すだけ無駄って言う気持ちになってしまう。上から目線で、すべてが駄目出しで、同意やフォローなどみたことがない。論争だからある程度仕方ないとしても、誠意のかけらも見受けられないのが悲しいほどだ。無理やり政治的なスタンスにすり替えられることもたびたびのことで、政治的な話はタブ-だという友人相手にそれをやられたら、まったものじゃない。そのことに気づかずに自分一人だけが正しいというのは世に言われるDVやっているのと変わりがない。そして、そもそもの発端をつくった人も、いまだに他人の土俵で自分は被害者だと言い続けているようだが、外から見れば、まったくの加害者だ。
プロフィール

えんてつ

Author:えんてつ
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兵庫県の中山間地域に夫婦で住んでいます。
2015年3月に現役リタイヤ-しました。
これから先は未知の世界です。

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